





ユーザーの感想

おね攻め(全体的には甘々風)
凝った設定の世界観に凝った設定のヒロインと竿役がいる作品。竿役側が攻められてイキ狂いかけているのがメインディッシュなわけですがヒロインもエロ可愛く魅力的な作品になっています。
竿役のインキュバスの男の子が全体的に主役となっています。やんちゃ系の見た目に反しておとなしく初心な反応と全身性感帯かと言わんばかりの感度が特徴です。後ろの穴を責められる展開こそありませんが尻尾があったりと全身弱点だらけとなっています。
オタクルックのヒロインのほうは攻め気が強いですね。常に眼鏡を付けておりなかなかの鬼畜っぷりです。知識として竿役の弱点を知り尽くしており的確に責めます。経験があるタイプでもなく、攻められればちゃんと感じるヒロインになっていますが竿役の見た目が好みだったこともあり攻め手を弱めることはありません。
全体としては激しい展開が多めですが読後感は甘々よりだったと感じました。
本作はおねショタ系作品となります。どちらのキャラクターが気に入っても楽しめると思いますが責められるのはショタの方という点には留意していただければと思います。お姉さん目当てでも結構楽しめるかと思いますが興味津々に攻め立てる展開がメインなのでMっ気のある方のほうが楽しめるかと思います。