目立たない存在の僕が高嶺の花の先輩とエッチな関係になっちゃった話

その他女攻め・男性向け漫画など

ジャンル|男性向け同人漫画
作者|ひぐま屋
年|2020

身長が低く目立たない存在の後輩くんがある日、 あこがれの先輩の自慰現場に遭遇し…という偶然から始まるちょっとエッチなお話です。

ユーザーの感想

同じ学校の一年生の少年と上級生のお姉さんだと思われます。
つまりは離れていても2歳差、早生まれと遅生まれのマジックがあったとしてやっと3歳差に達するカップルのはずです。
なのに、これ以上なく「おねショタ」しています。
サンプルにも出ている撃沈したサッカー部のキャプテンから見れば小柄な女の子なので、彼女がずば抜けて大柄な女性と言う可能性は除外できます。
そんな回りくどい消去法を経由するまでもなく、少年が度を越してショタなのは疑いありません。
小柄な女性と比べても頭一つ低い身長と言い、非力で弱々しい華奢な手足と言い、女性の秘め事を目撃してしまってオドオドと恥ずかしがる態度と言い、いささか大盤振る舞いなまでにショタ成分をふんだんに練り込んで出来上がっている少年です。
極めつけは初体験で経験も乏しいだろう上級生のお姉さんが難なくリードできてしまい、先輩が心配するほどに敏感な初々しさです。
ショタのショタらしさ全開の可愛さフルスロットルです。
この可愛さがあるからこそ、上級生のお姉さんの妖艶さが際立ち、不慣れなのに頑張ってしまう少女の色気が前面に出て、彼のトロけ顔を見て嬉しくなってしまう女の悦びが淫靡に伝わってきます。
どのHも素晴らしいですが、個人的には特に対面のシーンを推します。
愛しい息子を抱き寄せて頭を撫でるママのような母性を感じさせながらも、彼の上に乗ったその姿勢は紛れもない座位であり、上半身では少年を癒し下半身では雄を搾る聖と邪が一体となったようなギャップが一発のHで楽しめました。

告白を断り続けていただけなのに高嶺の花扱いされている女の子。
実は空き教室でオナニーに耽る変態的側面を持ち合わせていて、
その行為を偶然通りがかって見てしまった後輩男子との物語。

自慰をしていた口止め料としてエッチをするのですが両方初めてなので、
先輩お姉さんがリードするものの後輩ショタを露骨にいただく雰囲気でなく、
二人とも初々しいのが好感が持てます。

先輩はいやらしくて落胆してるよねと謙虚で、
それに対し素直に綺麗だと言ってくれる後輩君の健気さに惹かれ、
付き合い始めるという所で幕を閉じます。

思春期の少年少女ならではの尊さがにじみ出ている素敵なお話の良作です。

容姿端麗、成績優秀な高嶺の花とされる先輩のオナニーを目撃してしまった後輩ショタ君が、先輩とえっちな秘密を共有するお話。
学園内での話なので両者の年齢も近いはずですが、パッと見はそれ以上の差があるのではと思ってしまいます。絶対声変わりしてないよこの子。
また先輩もショタ君も性経験は初めてとありますが、先輩が優しくリードしてくれるくらいショタ君の初々しさが眩しいです。
おちんちんも小さいから初めてでも先輩が痛くないのは良いですね(そうじゃない
先輩がショタ君の先っぽをクリクリと弄ぶのもこのシチュならでは。始終柔らかい雰囲気でほっこりします。

本作に限りませんが、女の子は勿論男の子も可愛いってのはおねショタの特権だと思いますマジで。
おねショタ好きな方なら迷わず買うべきと自信を持ってオススメできる逸品です。


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